
栃木県塩谷町船生の山間部にある清流で、ゲンジボタルが淡い黄緑色の光を放ち、幻想的な光景を繰り広げている。
近くに住む保育士の女性(40)によると、毎年6月に入ると、午後8時すぎから光が見え始め、同9時頃まで観賞時間だという。今年も例年通りに光り始め、13日ごろにピークを迎えた。その後、夜の雨が続き、17日からまた盛んに光り出した。
光が見えるのは、月内まで。女性は「毎年楽しみにしています」と話している。
からの記事と詳細 ( 連夜の雨が終わり、また盛んになった「ホタルの光」 - 読売新聞 )
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